服薬フォローアップ研究会では、日頃の活動に加えて、学会での発表も行いながら服薬フォローアップに関する情報を積極的に発信しています。

第18回日本薬局学会学術総会
服薬フォローアップ研究会の活動内容と会員アンケート結果をもとに、現場におけるフォローアップの実施状況や課題を可視化し、今後の支援体制や教育のあり方を考察しました。

第19回日本薬局学会学術総会
会期:2025年11月1日(土)~2日(日)
会場:札幌コンベンションセンター
活動内容:シンポジウム登壇
会場:札幌コンベンションセンター
活動内容:シンポジウム登壇
服薬フォローアップの浸透戦略から実践事例、記録の活用に至るまで、薬剤師が付加価値を生み出すための多角的な議論と発表を行いました。
テーマ
「患者フォローアップは薬剤師の付加価値になりうるか」
座長:山下 美妃(北海道科学大学 薬学部薬学科 教授)
オーガナイザー:
富澤 崇(株式会社ツールポックス 代表取締役/北里大学 客員准教授)
染谷 光洋(株式会社ナカジマ薬局 薬局事業部 部長代理)
「患者フォローアップは薬剤師の付加価値になりうるか」
座長:山下 美妃(北海道科学大学 薬学部薬学科 教授)
オーガナイザー:
富澤 崇(株式会社ツールポックス 代表取締役/北里大学 客員准教授)
染谷 光洋(株式会社ナカジマ薬局 薬局事業部 部長代理)
服薬フォローアップ業務を浸透させるためには
富澤 崇(株式会社ツールポックス 代表取締役/北里大学 客員准教授)
富澤 崇(株式会社ツールポックス 代表取締役/北里大学 客員准教授)
薬剤師業務としての服薬フォローアップの現在地
~義務化、実践、そして未来~
染谷 光洋(株式会社ナカジマ薬局 薬局事業部 部長代理)
~義務化、実践、そして未来~
染谷 光洋(株式会社ナカジマ薬局 薬局事業部 部長代理)
診る力が支えるProblem-Basedフォローアップ:
薬剤師の価値を引き出す実践力
佐藤 ユリ(株式会社KTSプラン 代表取締役)
薬剤師の価値を引き出す実践力
佐藤 ユリ(株式会社KTSプラン 代表取締役)
日々の患者フォローアップをどう振り返るか:
記録の可視化と共有による価値創出
堀 里子(慶應義塾大学薬学部 薬学科 医薬品情報学講座 教授)
記録の可視化と共有による価値創出
堀 里子(慶應義塾大学薬学部 薬学科 医薬品情報学講座 教授)
研究会について


会場:パシフィコ横浜
活動内容:ポスター発表